4/9会長、副会長の2人で川尻のK山邸へ出発。
布施の獅子舞→K山邸深夜まで→川尻獅子舞→帰宅4時
いいまっつんでした。
by会長
4/9会長、副会長の2人で川尻のK山邸へ出発。
布施の獅子舞→K山邸深夜まで→川尻獅子舞→帰宅4時
いいまっつんでした。
by会長
平成22年10月10日、氷見市伊勢大町へ訪獅子しました。
この日は10月第2日曜曇り空、秋の訪獅子最終日でした。前日までの予定では石川県羽咋市の太田町辺りを見てから氷見に戻り、いくつか獅子舞を見た後解散という内容でした。
この時期になると日が暮れるのが早く、私が家に帰った頃はもう真っ暗で、予定の時間までわずかの猶予しか残されていない事を確認すると、そそくさと「バスクリンゆずの香り」を入れた風呂に入り、焼き魚と焼きそばで構成された変な夕飯を食べ終え、「明日迎えに行くちゃ!」と言った会長を、「バンキシャ!」を見ながら待ちました。
TOKIOが農作業をしている頃、会長からのワンコールが響きました。が、携帯を見るとさとる氏でした。テレビを消し、慌ててカメラを肩からかけ、急ぎ足で車に乗り込むと、
「今日、羽咋やめて氷見にしよう」と会長。
ここに来るまでの間、会長とさとるで何か話し合ったんだろう。と思ったし、こういう急な行き先変更は多々あることなので、私は「わかりました」と返事をすると、車は窓ガラスの内側をくもらせながら、会長、さとる、湯上り1名を乗せ氷見へ向かいました。
2010年(平成22年)4月24日土曜日、会長と私の2人で富山県氷見市余川の金田神社に訪獅子しました。
神社に到着すると既に人が大勢おり、屋台も数件と大賑わいです。
撮影ポジションを確保するため早めに拝殿前に待機します。
しばらくすると、余川北側青年団、南側青年団、片畑青年団による合同宮入がスタートしました。
2010年(平成22年)4月3日土曜日、理・大介・私の3人で、鞍骨の獅子舞を見た後、富山県氷見市上久津呂の上久津呂青年団の獅子舞に訪獅子しました。
到着が少し早かった為、神社で待機。狛犬や狛犬の台座、御神木、石標などお宮さん見学です・・。
しばらくすると、お囃子と共にお獅子が到着。宮入がスタートしました。
2010年(平成22年)4月3日土曜日、理・大介・私の3人で、富山県氷見市鞍骨の鞍骨青年団の獅子舞に訪獅子しました。
今年初めての獅子舞巡りになったこの日はとても天気が良く、昼過ぎに出発しました。
まずは、太鼓台探しからスタートです。
何度か訪れた事のあるところなので周辺を車でウロウロしていると、県道沿いに太鼓台を発見です!!

平成21年9月19日(土曜日)富山県氷見市上田、上田青年団の獅子舞に訪獅子しました。
この時のの参加メンバーは、会長・副会長・むね・大介の4人だった様な気がします。
堀田の獅子舞を数件見た後どこへ行こうか迷いましたが、富山県教育委員会が選定した「とやまの獅子舞百選」の中のひとつである上田(うわだ)へ行こう!
という事になり、十三地区から山道をのぼり何回か道を間違えようやく辿り着きましたが、「そういえば上田は毎年見に来とるけど祝花終わった後やったとかで、いっつもタイミング悪いがいちゃ。」と誰かが言いました。
周囲には街灯と呼ばれるようなものはなく家の明かりと勘が頼りになります。
こういう時こそ獅子研メンバーは燃えなくてはならないと、私的には思うのですが誰も燃えません。
村の奥の方だったら「こりゃぁ大変だゾ」と思っていたんですが、前方に煌々と輝く太鼓台を見つけました。ですが、ここからも重要です。
普通の家かそうじゃない家かで大分テンションが変わります。
農道を進むとたくさんの台数の車が縦列駐車していました。(たまに斜めのも・・)
少しの隙間を見逃さずいい所に会長はいつも車を止めてくれます。
家に着くと、どうやら祝花だったがもう終わりというところでした。また今年もか・・・。すこしガッカリしていると、次の家も祝花という情報が入ってきました。
隣のお宅だったのですぐさまスタートです。

平成21年9月19日(土曜日)富山県氷見市堀田、堀田青年団の獅子舞に訪獅子しました。
今回の参加メンバーは、会長・副会長・わか・むね・大介の5人だった様な気がします。
ここ堀田は獅子研メンバーの「わかさん」の奥様の御実家があり毎年よくして頂けまして、本当に感謝をしております。
今年も、事前調査済みの「わかさん」は我々の到着をまだかまだかと引っ切り無しに携帯電話を鳴らします。
電話に出た会長によると、「声がでかくかなり興奮した様子で飛び跳ねとった。」とのこと。
数分して堀田に到着しますが毎年車を止める場所に困りますよね・・・。
少し遠慮して公民館横の民家か倉庫の横に止めさせていただきました。
「わかさん」情報の元、お宮さんの前の道をお宮さん方面へ歩きます。
発見!!わかさんでした。
事前調査済みのわかさんは、一件目の祝花の家、そして堀田青年団の現在の状態までも把握し私達に教えてくれます。さすが!!
どうやら青年団はまだ休憩中でもうしばらく時間がかかるという。
それなら先に祝花のお宅で待機しよう。という全員一致の意見でそのお宅に行きました。
待っていると時間が経つにつれ近所の人か遠くの人かは分かりませんが続々と集まってきます。
いったいどれだけの人が集まるんだぁ!どこに車を止めたんだぁ!とか何か言っているうちに、
お獅子到着!!
平成21年6月20日(土曜日)会長・大介・私の3人で氷見市地蔵町に訪獅子です。
6月の獅子舞はこの辺では珍しく、春の総決算的な感じでいつも楽しみにしています。
(地蔵町の獅子舞の太鼓台には秋季大祭と書かれています。)
もともとは、6月24日に麦秋祭として祭りが行われ、今でもその日にはおはらい等が行われているそうです。
獅子研会員のわかさんは今年も地蔵町の天狗をするとのことで、彼の成長を楽しみに!!
いつも集まりの悪い獅子研ですが、今回は一緒に行くはずの会長が解禁したばかりの天然鮎を食べにいっちゃいました。
どうなることやら。
予定では出発21時だったのですが、鮎が焼けたのが21時30分。
結局出発22時30分 到着23時頃になりました。
当然祝花は見れませんでしたが、今年は愛宕社でのヨソブリと、団長宅での獅子殺しを楽しみにしていました。
日付も変わり1時30分頃ヨソブリのスタートです。
平成21年4月11日(土曜日)、会長・大介・私の3人で富山県氷見市の川尻青年団に訪獅子しました。
川尻の獅子舞は、毎年見に来ていますが、明るい時間に来るのは初めてです。
「16時頃お宮さん」という情報の元、少し前に到着し公民館付近で待機します。
30分程待ったでしょうか?太鼓台を先頭に公民館をいよいよ出発しました。
私達は行列の最後を少し離れつつ、ついていきます。
少し肌寒かったですが何とも言えない、いい感じがします。
太鼓台が鳥居をくぐるとお囃子が変わりいよいよ宮入のスタートです!